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OVER LIGHT SHOW vol,6 第1夜 @ ペンギンハウス

昨日は雨の中ご来場誠にありがとうございました。
いつもより多くスベりました。雨だけに…
次はスベラないように、よしもと新喜劇見に行きます。
演目
1.日の丸
2.滝に打たれて
3.お薬の時間ですよ
4.万人平等
5.肉の肉
6.人生
7.東尋坊・冬
8.宇宙★時代
en.西川口の夜
照明:リキッドライト大場さん
写真:永井さん

横田ユウ福岡貢

リキッドライトのおかげで福岡貢になれた気分ですわ。

JUGEMテーマ:No Music, No Life

カテゴリ:ライヴ ループ | 15:35 | comments(4) | trackbacks(0) | -
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コメント
大切に聴いて頂いて光栄です。
やる気が出ました。
| 横田ユウ | 2019/05/08 9:30 PM |
観客を混声合唱団にする。
そうか、そんな手があったのか。
ならばパーカッションだけは欲しいところですね。
私が東京在住ではありませんから観に行けないのが残念です。
「猿なのに」、「東尋坊・冬」など歌詞に効いているスパイスと、
そのユーモアのセンスが気に入っています。
因みにCD保護の為にオリジナルの「中袋」を作りました。
そこには貴殿の詩に影響を受けた言葉を載せています。
| junya | 2019/05/08 12:23 PM |
ありがとうございます。あなたの仰る通りです。
先ずアンサンブルに加えたいのは、混声合唱ですが
そうもいかないので、お客様に歌って頂きます。
うまくいくときと、そうでないときがありますが
それがLiveの良いところです。
| 横田ユウ | 2019/05/07 9:16 PM |
ライヴは残念ながらスベってしまいましたか。
基本的にCDは多重録音の世界ですからアンサンブルの形成が可能。
然し、ライヴとなると単独ならば無理が生じる。
そして、そこにある種の「余裕」が失われる。
となれば思惑通りの演奏が不可能になる事は必至。
ライヴはアンサンブルを組むという選択肢はないですか。
せめてパーカッションとフルート(或いはリコーダー)のトリオとか。
チョロはコントラバスとヴィオラの中間ですから、
時として低音を供給しながら、
必要な時はメロディーを奏でる事も可能。
更に複数のメンバーがステージ上に居れば、
楽器同士の掛け合いも可能になって音楽に幅が生まれる。
如何でしょうか。
実に第三者的で身勝手な提案ですが…。
| junya | 2019/05/07 5:20 PM |
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